FX取引ポイントと外貨預金との差

不労所得ってどうやれば手に入る

何かしなくては! 私もそう思っていました。ロバート・キヨサキの「金持ち父さん、貧乏父さん 」を読み漁って考えました。 そうか!先物取引不労所得 があればいいんだ! でも、不労所得ってどうやれば手に入るの??? いま私は、月数万円ほどの先物取引不労所得を手に入れました。自分年金と言ってもよいです。 会社に頼らずに、不労所得を得るようになって、人生が変わりました。 なんか、自信がついてきました。 リストラなんて怖くないさ、どこでも生きていける。 それどころか、月数万円が月30万円になれば、日経225会社なんか必要ないじゃないか。 40歳前にセミリタイヤ できてしまうかも!? 家族 と過ごす時間が増やせます。好きなときにFX 初心者旅行 ができます。やりたいこと だけやって過ごせます。 夢が、どんどんふくらみます。 いまは、後悔しています。 もっと早くFXに出会って、もっと早くスワップ金利 を毎日毎日受け取っていればよかったと。 このブログは、私が味わっているのと同じ不労所得の魅力を味わっていただくために、 あなたに知識とノウハウを伝える日記です。 FX(外国為替証拠金取引)は新しい金融商品ですが、 手数料がバツグンに低くて自由度が高いという特徴があります。 最初はよくわからない点もあると思いますが、少しずつ理解していけば恐れるに足りません。 不労所得を目標に、当ブログで、一緒に勉強していきましょう! もう待ちきれないアナタは、右側の口座開設からFXの口座を開いてください! 当ブログの主要記事を読んでいる間に、口座開設の準備が整い、 スムーズに取引が始められるようになることでしょう^^ FX(外国為替証拠金取引)とは何か? 2006/12/02(土) 外国為替証拠金取引(がいこくかわせしょうこきんとりひき)とは、小額の証拠金(保証金)を業者に預託し、差益決済による外国通貨の売買を行なう取引をいいます。 FXは、Foreign Exchange(外国為替)の略です。 商品先物会社、証券会社などで扱われていることが多いですが、本取引を専業で取り扱う業者もあります。取引内容によってはハイリスク・ハイリターンとなりますが、ローリスク・ローリターンを選ぶことも可能です。 つまり、リスクをコントロールするのはあなたであって、FXそのものがハイリスクなわけではありません。 以下、FXの主な特徴です。 1.為替レートが同一の時の、売り相場と買い相場(俗に言うスプレッド。)の差が小さい。(外貨預金の場合、1万ドルのスプレッドは約2万円。FXでは約500円。) また金利差によるスワップポイントも、他の金融商品より有利な場合が多い。 2.レバレッジ(てこ)をきかせることによって証拠金の何倍もの外貨を取引することができ、レバレッジの倍率を高くするほど為替相場の変動によるリスクは高まる。 取引業者によっては100倍以上の高レバレッジが設定可能。逆に証拠金と同額の外貨を取引する(レバレッジ1倍)という外貨預金に近い比較的低リスクな取引もできる。 3.商品先物の証拠金取引と同様、損失が一定額を超えると、ロスカットルールによって強制的に反対売買がなされる。 またそれよりも損失の小さい段階で追加証拠金の差し入れを請求される(マージンコール)場合もある。 4.多くの外貨建て商品では、外貨を買ってから一定期間後に売るという取引になるが、外国為替証拠金取引では逆に外貨を売ってから一定期間後に買い戻すことも可能である(いわゆる「売りから入る」取引。株の信用売りの取引と似ています)。 5.日本円しか持っていなくても、「米ドルを売ってユーロを買う」といった取引が可能。 6.税法上、外貨預金・外貨建てMMFの利子は利子所得(20%の源泉分離課税)となるが、外国為替証拠金取引のスワップポイントは雑所得(取引所取引=くりっく365は申告分離課税、店頭取引は総合課税)となる。 為替差益の扱いは多くで雑所得(取引所取引は申告分離課税、外貨預金と店頭取引は総合課税、外貨MMFは非課税)。 FXスワップ派サラリーマンのまったり資産運用 TOPへ戻る FX(外国為替証拠金取引)のリスク 2006/12/04(月) 現在の1日あたり受取スワップは3,221円です。 ←スワップ派が沢山いらっしゃいます! FXの主なリスクは2つあります。 1.外国為替相場の変動 相場の変動がある以上、利益が期待できる反面、損失を受ける場合があります。 具体的に考えて見ましょう。ここでは、簡単にするため金利や手数料は考えず、相場変動だけを考えます。 500ドル相当の円を証拠金として預託すると、1万ドルの取引が可能です。つまり、証拠金は取引額の5%(レバレッジ20倍)。 1ドル=120円のときに取引開始して1万ドルを買い、その後、円高となって1ドル=115円になったとします。 このときの収支は、1ドルあたり115円-120円=-5円ですから、1万ドルでは5万円の損失です。 また、証拠金は1ドル=120円のときに、500ドルだから6万円です。 初めの証拠金の6万円に対して5万円の損失を差し引くと、残るのは1万円だけであり、初めの1/6となります。 実際には、途中でマージンコールの発生により追加証拠金(追証)を求められることがあります。(このとき、追加資金を投入しない場合は、強制決済となり、損失が確定。他方、追加資金を投入すれば、強制決済されずに、含み損を抱える状態。再び円安になる局面を待つことになる。) 上記と逆に、円安となって1ドル=125円になった場合は5万円の利益となります。 つまり、初めの証拠金の6万円が11万円となり、およそ2倍となります。 2.業者に対する信用リスク 客から委託された証拠金を、自社の資産とは別勘定で信託銀行に信託するといった保全管理をしていない業者の場合、破綻した際には預託していた証拠金が戻ることは期待できません。業者によって証拠金の管理方法が異なるので約款などで確認する必要があります。 FX業者を選ぶ際には、細心の注意をもって選びたいものですね。 →【FX口座信託保全比較】に関する記事はこちら。 FXスワップ派サラリーマンのまったり資産運用 TOPへ戻る 業界最高水準のスワップポイント。信用と実績のセントラル短資オンライントレード 通貨ペアの多さで選ぶなら、ひまわり証券の外国為替取引マージンFX 更新の励みになりますので、応援ポチお願いします! スワップ派とは何か? 2007/01/20(土) 本日のスワップ金利収入は2,754円です。 ←更新の励みになりますので、応援ポチお願いします! ←スワップ派が沢山いらっしゃいます! 昨日発表した読者プレゼントですが、まだ間に合いますよ〜 ご希望の方はお早めにどうぞ。 さて、今日は「スワップ派とは何か?」です。スワップ派のブログなのにこの説明が欠けていたことに、最近気づきました(笑) FXで利益を出すには2つの方法があります。 1.売買差益 2.スワップ金利 たとえば1ドル=115円のときに1万ドルを買って1ドル=120円のときに売れば、1ドルあたり5円の利益、1万ドルあたり5万円の利益が出ます。これが売買差益。 私の会社の給料はもう上がりません。それどころか、リストラの噂すら聞こえてきます。 マイホーム は夢のまた夢。将来が見えないのに、大きなローンを負ってもよいものでしょうか? 年金 はどうでしょう。 今の日本はすでに少子高齢化していて、いまのお年寄りを支えるためだけで私たちは精一杯です。 私たちが老後を迎えるころには、年金制度は破綻していてもおかしくありません。 子供の教育資金 はどうやって捻出していけばよいのでしょう? 教育資金が心配で、子作りも怖くなってしまいます。 育ち盛りの子供さんを抱えたあなたはもっと不安であることでしょう。 [オススメ] | トラックバック:1 | コメント:0 | Page Top↑ 今日のポジション 2006/10/11(水) ダメ夫のような長期投資派だと、毎日することはほとんど何もありませんが、一応、ドル円、豪ドル円、ポンドスイス、南アランド円については毎朝チェックして、お買い得な値段になっていないかチェックしています。 今日も特にそういった動きがなさそうなので、のんびり放置してスワップだけ受け取ります。 ダメ夫の今日のポジション USD/JPY 買 11万@117円 USD/JPY 買 1万@116円 ZAR/JPY 買 10万@15.4円 ZAR/JPY 買 1万@15.3円 1日あたりスワップ:2,080円 今月受け取り予定スワップ:62,400円 ダメ夫が使っているのは、この会社 セントラル短資 [今日のポジション] | トラックバック:0 | コメント:1 | Page Top↑ FXとの出会い 2006/10/11(水) ダメ夫とFX(外国為替証拠金取引)との出会いは、打倒!金持ち父さんのサイトでした。 たまたま、「金持ち」とググって(今考えるとなんと単純な検索ワードだろうと我ながらあきれますが・・・)発見したのが打倒!金持ち父さんのサイト。 そこに、FXとは何か、どのように投資すればよいかが、ダメ夫にもわかるように詳しく書かれていました。特に、外貨預金よりFXがはるかに有利である、ということがわかって興奮しました。 はじめに 2006/09/30(土) 私のようなうだつのあがらない平凡なサラリーマンが、 今では月数万円の不労所得を得ることができるようになりました! [サラリーマンスワップ族] | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑ おすすめのクレジットカード 2006/10/15(日) 家庭で出来るカンタンな節約法として、クレジットカードを使う方法があります。 どのクレジットカードを選ぶかによって千差万別ですが、オススメは以下のカードです。 ・ポケットカード  なんでも1%OFF。ポイントを貯める必要もなく、クレジット代金請求時に既に1%引かれて請求される。例えば、5万円買い物をすれば、4万9500円請求される。それに加え、0.3-0.5%の還元率のポイントも貯めることができる。 ・オリコカードUpty  スマイルの通常の還元率は0.5%だが、各種ボーナスポイントを加算すると、1.5-2.0%にもなる。特に、加入後5ヶ月はスマイルが10倍になるのでお得。 他にもいろいろ裏技があるようですが、いろいろ検討するのが面倒な場合は、このどちらか、又は両方選んで、できるだけ多くの場面で使いまくることで、節約をすることができます。公共料金の支払いもクレジットカード経由にすれば、それだけお得です。 ただし、クレジットカードで散財するのでは、本末転倒。くれぐれも、使いすぎにはご注意。 それと、必ず一括払いにすること。リボ払いでは、金利を取られてしまい、せっかく1%単位で節約するのが水の泡です。